障がい者と性に関しての問題と、下着を履いてほしいおじさん

入院していた頃、お風呂の時間帯に、監視する業務を、看護師さんか旧ヘルパーさんがやるおですが、女性の方がやる事もあります。
別に卑猥な話ではなく、更年期を過ぎたくらいのおばちゃんたちで、普通のじいちゃんたちと会話をsいていたのですが、中には若くして入院したおじさんもいて、そういう人って男性ホルモンに、火がつくと、見境がなくなりかけてくるようです。
勿論、ある程度治っている人もいて、会話の一コマだったのですけれど、旧ヘルパーのおばさんに衣類を渡されてから、おじさん下着をはかないのですよ。
障がい者と性の問題は深刻なのです。
それに、男が見ると見苦しいだけですし。
おじさんが話しかけてきた事が、「ねえ、ここの看護婦さん(古い人ですからね)と結婚できないかなあ」などといった話だったのですが、それと股間は関係ないだろと思いながら、ストレートに言いました。
それは、入院患者と結婚する可能性はゼロに近いでしょうし、もし旧ヘルパーさんとあれが出来たら、入院患者が殺到しますね。
それも儲かるなと言った時思ったのを覚えています。アイトレーニングやり方

障がい者と性に関しての問題と、下着を履いてほしいおじさん